HOME > こんなことができる > 5分でわかる!かしこいATOKの使い方。

いままでの苦労がウソみたいな、一歩先を行くATOKの日本語入力。
いますぐ試してみよう。

ATOKなら文章の流れに応じて、「内蔵」と「内臓」、「脅威」と「驚異」などの同音異義語を変換し分け、長文や話し言葉もかしこく変換。誤変換のイライラがなくなり、入力がスムーズになります。
新しく生まれてくる多様な単語にも対応しているから、その時代にあったぴったりの変換をスムーズに行えます。
ATOKはブログやメールの入力でよく使われる話し言葉もスムーズに変換。日常のことばによる入力にも活躍します。さらに、モードの切り替えで「方言」にも対応しています。コミュニケーションもスムーズに。

よく使うフレーズを毎回全て入力するのは面倒ですよね。ATOKなら最初の数文字を入力するだけで、ATOKが推測・先回りして表示してくれるからラクラクです。さらにTabキーを押すと、より多くの候補が表示されます。
「今日」と入力するだけで「2011年02月10日(木)」と、その日の日付にサッと変換できます。手元のカレンダーで日付や曜日を確かめてから入力・・・、そんな手間は不要です。
「おまかせキーワードチャージャー」機能を使うと、関心のあるブログやWebを登録するだけで、更新情報から取得したデータを解析し、ATOKの推測候補に表示されます。

隣のキーを打ち間違えてきちんと変換されず、イライラしたことはありませんか? ATOKは前に正しく変換確定したことのある言葉なら気がつかないうちに補正してくれます。
入力ミスと訂正の内容を学習し、次からは一発で変換。あなたがよく使う略語も記憶してスムーズに変換します。
変換を確定してしまった後も、もう一度変換中に戻せます。

「『お目にかかっていただく』でいいんだっけ?」 入力するときになって、いつも迷ってしまうのが敬語。伝えたい相手によっては命取りになりかねません。 そんな言葉もATOKなら入力したときに間違いを教えてくれるから、ミスを防止します。 また、敬語と同じく使い方を間違えると危険なのが慣用句。 『気が置けない』など使い方を誤りやすい表現も解説してくれるから安心です。
「『ふいんき』だっけ? 『ふんいき』だっけ?」「『人間ドッグ』? それとも『人間ドック』?」など、間違えやすい単語も指摘してくれます。
同じ形容詞を続けると文章が単調になりがち。ATOKなら似た表現や類義語を提示できます。最適の表現やいつもと違う表現がみつかり、文章表現の幅が広がります。

「英語入力支援機能 ATOK 4E(for E)」があるから英語の入力もおまかせ!
長い英単語を少ないキータッチで入力できたり、次候補を表示するなど、英語も快適に入力することができます。

文字を入力してスペースキーを押せば、基本辞書の内容だけでなく、英語や顔文字の候補も同時に表示できます。
カタカナの変換でよく使われている「F7」キー。ATOKならFキー(ファンクションキー)を使うことでもっと便利に変換ができます。



『大辞林』『広辞苑』をはじめとする、信頼できる国語・英和・和英辞典、英英辞典などと連携しているので、入力しながら意味をすぐに調べることができます。もう手元に書籍の辞典を用意したり、Web上の辞典を探しにいく手間は不要です。
また、医療や法律などの専門分野の辞書も追加が可能。入力に苦労しがちな専門用語もスムーズに入力できるようになります。
※辞書・辞典は別売です

「ATOKダイレクト」により、ブラウザなしで「はてな」や「Yahoo! JAPAN」のWeb上の情報に直接アクセスできます。ATOKで新しい入力の世界を体験してみませんか?
古いバージョンのATOKと、最新版のATOKはどのような違いがあるのでしょう?
ATOKはバージョンアップの度に、最新の用語、地名や人名を新たに追加し、必要な用語がスムーズに入力できるように進化しています。お手持ちの古いバージョンのATOKでは変換できないあの人の名前や地名が、新しいATOKではスムーズに変換できるかもしれません。
さらに、ATOK 2007からはATOK Lab.の研究結果を反映した変換エンジン「ATOKハイブリッドコア」を搭載し、実感できる変換精度の向上を図っています。