共同通信社 記者ハンドブック辞書 第10版
for ATOK
「伝わる文書」を目指すすべての方に。
プロが文書を書く際に指標としている辞書!
| 特長 |
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報道関係者などのプロが文書を書く際に指標としている、共同通信社『記者ハンドブック』がATOKと連携。最新の第四刷りに対応しています。『記者ハンドブック』のガイドラインに沿った書き換え候補や、用字用語の説明、略語の正式名称などを提示、正確で伝わりやすい文書作成を支援します。 2008年3月28日 最新版の「共同通信社 記者ハンドブック辞書 第11版 for ATOK」発売予定です。 共同通信社『記者ハンドブック 第11版 新聞用字用語集』に準拠しています。 ※「共同通信社 記者ハンドブック辞書 第10版 for ATOK」は、ATOK 2007、ATOK 2008に引き継いで使用することができます。 ※「共同通信社 記者ハンドブック辞書 for ATOK」(第9版)は、ATOK 2007 for Windowsでは使用できません。 |
| 機能紹介 |
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| 共同通信社『記者ハンドブック第10版 新聞用字用語集』に準拠。 |
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適切な表示を提示
入力した言葉が、一般的または適切ではない場合、『記者ハンドブック』のガイドラインに沿って表記の書き換え候補を提示します。簡潔で伝わりやすい文章が作成できます。
*置換候補において品詞が異なる場合は、「※」が付きます。 |
| 略語の正式名称を提示
略語を入力すると、その正式名称を提示します。略語がアルファベットの場合は、和文・欧文両方の正式名称が提示されます。
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用字用語の説明を表示 同音語選択時に、『記者ハンドブック』から用字用語の説明・用例を表示します。言葉の意味・用例を確認することで、文意に沿った適切な表現を選択できます。
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※共同通信社 記者ハンドブック辞書 第10版 for ATOKは、共同通信社『記者ハンドブック第10版 新聞用字用語集』に基づいて作成しています。 |
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